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Control everything you can, it's "YOURSELF".

前回書いた同題の内容は外部からの影響指標をとらまえること、現場にある空気感=顧客の表情にフォーカスした内容だったので、今回は内なる影響指標=自分自身のこと、について。 自分自身を商品と捉えた場合、その魅力を理解し共感して買ってもらいたい相手がいるはずで、その魅力を伝えるためのチャネルは電話だったり、対面だったり、はたまたこういうブログ

Control EVERYTHING you can.

自分がMarketingをする上で根底にあるもの。それは「コントロールできるものはすべてコントロールする」こと。 自分の言葉では無く、マーケティングのマからグまで、ビジネスのビからスまで直接教えて(叩き込んで、の方がイメージに近いかも)もらった方の言葉であり考え方。 今でもニュースや書籍、先日何年かぶりにお会いして1時間だけのビジネスミーティングでの

Error page is not that kind of the page you think....

Error pageって1日どれくらい表示されてるか見てるひとはどれくらいいるんだろう? さらに欲張るとどのタイミングで、どのステージの顧客で、どのモチベーションの状態でそのエラーページが表示されたか。 ウェブサイトはある意味ゆるい社会の一部に未だに埋もれてるのはこういうところだと思う。 エラーページを実世界で表すと、例えばコンビニ入って水買おうと

Title Call

「ブログ書いてみませんか?」突然届いたFacebook Message。その1分後にはアカウントを作り、そして10分後にはこうやって書き始めていた。 ブログは読み物だと思っていた。 もちろんアウトプットするにはインプットが大事で、的なべき論は知っていたしわかっていた。でもブログだけはやっていなかった。 正直、今回もいつまで続くかわからないし、何を書くかも決